GW東京行:銭湯と復路

五月の連休で東京に行った後半について投稿します。中日の夜は銭湯に行き5/5に新幹線で帰ってきました。

中日の5/4はパパの一族郎党勢揃いで実家御用達の焼肉屋でお食事でした。一番小さい次男は人気者でしたね。
その後ママの希望で近くの銭湯に行きました。昔ながらの銭湯はママは初めてとのことで前から目をつけていたそうです。大人460円に対して小学生は190円という不思議な料金設定でした。入ろうとするなり次男がう◯こといいます。古き良き銭湯だけに和式便所しかありません。

「こんなとこじゃできない→家に戻る→もう素っ裸だぞ→家のトイレまでもつのか」

といった按配でパパはちょっとパニック状態になったのですが、次男は「座ってしたらええねんやろ」といって上手にしていました。新しいもの拒絶症の割に異様な適用力です。

銭湯

後で聞いた銭湯の感想は「熱かった」の一言。確かにパパでも熱かったくらいですからねぇ。江戸っ子の好みですかね。

翌日は朝10時半頃の新幹線で帰るだけです。ピークは先のようで窓際がようやく満席になるくらいで空いていました。京都まではタブレットでポケモンの映画一つみると丁度いいくらいです。

富士山

帰りは天気がよくて富士山が綺麗に見えました。写真を撮りましたがケーブルが邪魔ですね。
そんなこんなでGW中盤の三連休は東京への帰省で終了です。毎年のことで疲れに行くようなものですが実家のジジババも我が家の孫に会うのを楽しみにしているので行かないわけにはいきませんね。

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